2005年11月02日

悪夢再び

 棗です。

 また行ってきました。
 ペッカです。
 わたしとて自称剣士。
 如何な地獄といえど、2度目ともなれば楽勝。赤子の手を捻るとはまさにこの事。所詮は既に死した者どもがたむろする場所でしかありません。
 どんな場所かは前回紹介してありますし、多くを語る必要はないでしょう。
 ハイライトシーンをまるっとご紹介、どんな具合かなんてのはこれを見てもらえば一目瞭然!
仲良く並んで死亡
 ぐふっ…。
仲良く折り重なって死亡
 ぉふっ…。

 結局、今回は2層目中盤と思われる宝箱部屋をゴールとする事で撤収しました。
 しっかしこれ、何時間かかりましたっけ?(苦笑)
 夕方から始めて…気付いたら日付変わってたような…。
 道中何度もメンバー入れ替えや援軍、補充等を行いながらのまさに消耗戦・強行軍。
 これは最後に残ったメンバーの遺影…じゃなくて、記念撮影。
よく見ると結局デッドリ
 


 がっ、しかし!
 今回のペッカはこれだけで終わってくれなかった!!
 宝箱を開けるとゴーストさん登場。
 毎度の光景の如く泣き叫びながら必死に戦う仲間達。
 そんな中、正気の沙汰ではない発言をする人がいます…。
 つばめ「この戦いの中、さらに箱を開けるツワモノはいないわけ?」
 棗「んなに言うなら、開けてやるーーーー!」


 カパッ


こんな程度じゃイージーになれないでしょ、ここ(笑)
 ぶっ!
 喜ぶに喜べないこのどーしようもないES。(涙)
 仕方ないので街に戻って、さくっと売ってしまう事にします。
 …そこからが…問題でした。(涙)
 ギリギリの金策に走ってやっとお金を集めたお客さん、ほくほくとお買い上げ。エンチャンターのルシュさんの協力を得て、ESの貼り付けサービス付きという事に。
 貼り付けは見事に…大失敗。(死)
 次も失敗!
 …お客さんの靴がお亡くなり。
 辺りを包む気まずい雰囲気。
 流れる沈黙。
 漏れるお客さんの嗚咽。
 こ、ここは…ペッカ以上の地獄だぁ…。(血涙)
 
 結局、新しい靴を探して、下地も用意して、なんとか貼り付けて終わりましたとさ…AM4時頃に。
真の悪夢はここから始まる…
posted by ErinnX at 13:32| Comment(16) | TrackBack(0) | 日誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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